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スタッフブログ

Vラインの脱毛はホントに必要?

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以前に比べVIO脱毛も一般的になり、サロンやクリニックで気軽に施術が出来るようになりました。欧米ではアンダーヘアを全て無くした“ハイジニーナ”が人気ですが、日本では完全に脱毛することには抵抗感があり、少しだけVラインの毛を残す人が多いです。
そもそもVラインを脱毛することは本当に必要なのでしょうか?
Vライン脱毛のメリットから、よくある質問についてもお答えします。

Vラインを脱毛する理由

えば夏に海やプールに行った時、水着からムダ毛がはみ出してしまったり、パートナーとSEXする時にVラインが毛深いと、それだけで恥ずかしくなりますよね?ムダ毛を気にするのは、自分が少しでも他人からキレイに見られたいからだと思います。これは他の部位の脱毛でも言えることですが、他人の目を気にしてなければわざわざ面倒なムダ毛の処理なんてしませんし、それが普段他人の目に触れないアンダーヘアならなおさらです。脱毛することは、いつもキレイな自分でいたいという身だしなみやエチケットの意味も込められているのです。

どんな形にするのがいいの?

こでVラインを処理する時に問題なのが、アンダーヘアをどんな形にするかです。
先にも述べたように、欧米と違い日本では毛を少し残すのが主流です。
そこで、人気の形をご紹介します。

トライアングル型
最も一般的な形で、自然な仕上がりになるため初めて脱毛する人でも抵抗なく整えられる形。毛の量が多い人でもデザインしやすい。

Iライン型
細長くすっきりとした印象のデザイン。しっかりと処理しているので下着や水着からはみ出ることもないので安心感が高い、欧米スタイルの上級者向けデザイン。

たまご型
角ばった印象のあるトライアングル型に比べると柔らかく優しい印象のデザイン。周りのムダ毛を処理して、形を整えるだけという手軽さも人気。

ハート型
その名の通り、ハート型に整えた遊び心のある形。

クリニックでVライン脱毛するメリット

なさんはムダ毛の処理はいつもどうされていますか?自己処理する人も多いかと思いますが、ワキや腕に比べVラインは毛が濃く多い上に、痛みを感じやすかったり肌荒れしやすかったりと、肌にとって非常にデリケートな場所です。自己処理では肌に負担をかけるだけでなく様々なトラブルを引き起こす危険性もあるので、デリケートゾーンの脱毛は特に、クリニックで行うことをオススメします。クリニックでは医師免許を持った専門医による医療レーザー脱毛が受けられるので、安全で高い効果が実感できます。

施術を受ける前にはしっかりとカウンセリングを受けることをオススメします。ちなみにカウンセリングがしっかりしているクリニックであれば、まず問題ないと思いますので、クリニック選びの基準にしても良いでしょう。デリケートな部分の脱毛ですから、安心・安全に十分注意した上で、キレイを手に入れてください。

▼脱毛の詳しい内容はこちらから
http://www.21vin.com/menu_depilation/

人は見た目が9割!?

カテゴリ: 脱毛

ヒゲ脱毛で第一印象アップ

例えばあなたは人を好きになる時に、何で判断しますか。見た目ですか?
それとも性格ですか?
「人は見かけによらない」「性格が良ければ見た目なんて気にしない」という方もいらっしゃいます。もちろんその事は間違ってはいませんし、性格がいいのは人を信頼するうえで重要なポイントですが、では見た目は全く関係ないというとそうではありません。一般に人は見た目で9割が決まると言われています。
特に、「第一印象は出会ってから6~30秒で決まる」
「人間の情報収集は視覚によるものが83%を占める」
など、人が他人を判断する時、大部分が視覚による情報を頼りにしているのです。
となると、いくら性格が良くても身だしなみが整ってなければ、それだけで相手にマイナスの印象を与えることになってしまいます。

男のヒゲは身だしなみ

例えば、みなさんはもじゃもじゃでヒゲが伸びっぱなしの男性と、きれいに剃られている男性がいたら、どちらの方が印象よく感じますか?ほとんどの方は後者と答えますよね?その他にもヒゲが濃い人や青ヒゲが目立つ人、剃り残しが多かったり、カミソリ負けで肌が荒れている男性は、「いい加減」や「不潔そう」など、あまり良い印象を持たれません。世の女性は無精ヒゲを「ワイルド」とか「カッコいい」とは見てくれません。そう、男性にとってヒゲを整えることは、服装に気をつかうのと同じくらい重要な身だしなみの一つなのです。

ヒゲ脱毛のメリット

こで最近人気なのがヒゲ脱毛。「脱毛は女性のもの」「脱毛は痛い」「お金が高額」といったイメージを持たれがちですが、レーザーの進化に伴い、以前に比べて随分リーズナブルかつ安全性も高まりましたし、男性専用の脱毛クリニックも多く登場しています。では、ヒゲ脱毛のメリットにはどんなものがあるのでしょうか?
・ヒゲ剃り負けの軽減
何と言ってもヒゲ剃りによる肌荒れが無くなるのが嬉しい点。男性の場合は女性よりもヒゲが固く濃いので、その分より強力な刃でヒゲ剃りをしますが、そうなると肌にかかるダメージも増します。よくヒゲ剃り負けで出血している人を見かけますが、悪化すると傷口に菌が入りこんでニキビが出来たり、傷やニキビ跡が色素沈着を起こしたり、髭剃りが原因による乾燥で肌老化が進んだりするなど、様々な肌トラブルが起こりやすくなります。
・時間の節約
毎朝のヒゲ剃りはわずらわしいですよね。ヒゲ脱毛をすることで面倒なヒゲ剃りの時間を節約することができます。また、ヒゲを全て無くすこともできますが、要望に応じて好きなところだけヒゲを残したり、濃すぎるのが気になるという人は全体的な量を減らすなど、自由にヒゲをデザインすることが可能です。
・若く見られる
一般的にヒゲは年齢とともに濃くなるので、髭の濃い人はそれだけで老けて見られます。それが無くなれば、ぐっと見た目年齢が若くなります。実年齢よりも若々しくみられることは、何も女性だけに限らず、男性でも嬉しいものです。
・お金の節約
見落としがちなのがお金の節約。自分でヒゲ剃りをするにしても、カミソリ本体だけでなく、替刃やシェービングローションなど、ヒゲ剃りにかかる費用は意外とバカになりません。それが何年・何十年続くとなると、その総額は軽く数十万円を超えます。ヒゲ脱毛にかかる金額は、当院のレーザー脱毛の場合、顔全体で1回19,440円。それを4回~6回程続けることで、ほぼ永久脱毛に近い状態になるので、決して高い金額ではないと思います。

だしなみを整えることは、決して女性にモテたいと言うだけでなく、ビジネスやコミュニケーションの場においても有利に働きます。見た目の清潔さは信頼感に繋がります。特に接客業や営業の仕事に就いてる人にとっては、第一印象がそのままアナタの評価に繋がりかねません。ヒゲ脱毛で身だしなみを整えれば、恋も仕事も上手く行くかもしれません。当院ではカウンセリング料は無料ですので(カウンセリングのみの場合は2,100円)、もしご興味ありましたら、気軽にお問合せ下さい。

▼男性脱毛の詳しい内容はこちらから
http://www.21vin.com/menu_depilation/

間違いだらけのスキンケアで乾燥肌が深刻化!?

カテゴリ: スキンケア

間違いだらけのスキンケアで乾燥肌が深刻化!?

少し前まで日差しが強く暖かい日が続いていたかと思えば、一気に肌寒くなってきました。この季節になると気になるのは「乾燥」です。ただでさえ冬場は空気が乾燥して肌がカサカサしやすい上に、最近ではエアコンの風や携帯やパソコンから発せられるブルーライトなどで、より肌が乾燥しやすくなっています。乾燥肌を改善しようとしてスキンケアに力を入れる人も多いかと思いますが、良かれと思ってやっていても、実は間違ったスキンケアをしている人が非常に多く見受けられます。間違ったスキンケアを続けていると、より肌が乾燥し、老化やさらなる肌トラブルの原因にもなります。アナタのそのスキンケアは本当に正しいのでしょうか?

Case1 メイク汚れが怖いからクレンジングは念入りに
→クレンジングだけでメイクを全て落そうとするのは洗いすぎです。洗いすぎは肌本来のバリア機能も落としてしまい、肌のダメージに繋がります。
正しい方法
クレンジングは6~7割程度に留めて、残りはウォッシングで洗い流せば十分汚れは落ちますし、洗いすぎになりません。

Case2 毛穴の黒ずみを落としたいから強めにゴシゴシこする
→Case1でも述べたように、洗いすぎは黒ずみを取るどころか肌を傷つけて黒ずみや乾燥が深刻化してしまいます。
正しい方法
レモン1個分くらいのたくさんの泡で優しく円を描くように洗顔しましょう。とにかく優しくがスキンケアの基本です。

Case3 化粧水は肌の奥に浸透するようにパッティング
→手でパンパン音がなるほど強くパッティングしている人がいますが、これも間違い。肌へのダメージはもちろん、肌の毛細血管が切れて赤ら顔の原因になることも。
正しい方法
手のひらで顔全体を包み込むように優しくなじませましょう。また手の熱で温めるようにゆっくり付けるようにすればより効果的です。

Case4 潤いたいから乳液やクリームはたっぷりと
→乳液やクリームは化粧水で潤った肌の水分を閉じ込めるためのものですが、だからと言って付けすぎるのはNG。油分を付けすぎると酸化して肌に負担をかけてしまうだけでなく、毛穴に詰まってニキビの原因になってしまいます。
正しい方法
パッケージに使用量が記載されていますので、その分量を目安にして下さい。乾燥しやすい目もとや口まわりは、少量を指先に取り重ねづけするだけで十分効果を発揮します。

いかがでしょうか?間違ったケアを続けているようでしたら、今日から正しいケアを行うことで、乾燥を防ぎ若々しい肌を保つことができます。ただ、ホームケアだけでは中々乾燥が収まらなかったり、結婚式や大切なデートなど短期間で何とかしたい!という方もいらっしゃるかと思います。そんな方には、当院でも行っているCoQ10やビタミンパック、光美肌治療によるスペシャルケアがオススメ。1回の施術で、乾燥をケアするだけでなく肌細胞を活性化させワントーン明るい素肌に導きます。

肌の乾燥は、シミ・シワ・たるみ・ニキビ・黒ずみなど、様々な肌トラブルや老化を引き起こすので、百害あって一利なしです。これからも美しく、若々しい肌でい続けるためにも、乾燥ケアには特に注意していただきたいものです。

毛穴の黒ずみ対策は大丈夫?

カテゴリ: 毛穴

秋・冬のケアがいちご鼻かたまご鼻かの分かれ道

女性なら誰しもが気になるであろう毛穴の黒ずみ。夏場は汗をよくかくので注意していたけど、秋・冬は汗をかくこともないので大丈夫、なんて思っていませんか。実は毛穴の黒ずみは秋・冬のケアが大変重要です。そこで、毛穴の黒ずみのメカニズムとケア方法をご紹介します。

毛穴の黒ずみのメカニズム

毛穴の黒ずみというと、多量の皮脂が原因と思われている方が多いですが、実は一番の原因は肌の乾燥です。もちろん皮脂が多いことも要因の一つではありますが、だからと言ってあぶらとり紙や洗顔などで必要以上に皮脂を取りすぎると肌本来のバリア機能が無くなって肌が乾燥します。肌が乾燥すると、元の正常な状態に戻ろうとして、毛穴を全開にして皮脂を過分泌します。そうしてバリアが無くなって開いた状態の毛穴は、少しの皮脂や汚れもつまりやすくなってしまいます。

そんな弱った状態の毛穴に、更に追い打ちをかけるように毛穴パックを使ったり、無理やり指で汚れを押し出そうとしてしまうと、より毛穴を傷つけることになってしまい、良くなるどころか今以上の毛穴汚れ・黒ずみを引き起こすことになります。

特に秋・冬は、夏の肌ダメージが蓄積されているところに、空気も乾燥しているのでいつも以上にケアに注力していただきたいのです。秋・冬のケアを怠るか怠らないかで、来年をぶつぶつのいちご鼻で迎えるか、ツルツルたまご鼻で迎えるかが決まると言っても過言ではありません。

オススメケア方法

①洗顔
汚れを取りたいからと言って、洗浄力の強いものやスクラブタイプの物は、皮脂を取りすぎてしまうので避けた方が良いです。出来るだけ肌に優しいマイルドタイプのものや保湿成分を配合した石鹸や洗顔料を選ぶようにしましょう。特に毎回使う量だけ取り出せるパウダータイプの洗顔料は固形石鹸に比べて肌に優しく、キメ細かい泡を作ることができるのでオススメです。

②保湿
保湿の基本は化粧水ですが、毛穴詰りには様々なタイプがあり、タイプごとに化粧水を選ぶとより効果的です。詰り毛穴や開き毛穴の人は肌の引き締め効果がある「収れん化粧水」、たるみ・クレーター毛穴の人は肌のハリや弾力が無くなっているため「ハリを増やす化粧水」、メラニン毛穴は毛穴が炎症し色素沈着を起こしているので、メラニンを除去する働きのある「ビタミンC誘導体配合化粧水」がオススメです。化粧水をたっぷり付けた後は化粧水の成分が蒸発しないよう、乳液やクリームを付けることもお忘れなく。

③ホットタオル&オイル
水に濡らしたタオルをレンジで温めホットタオルを作ります。それをしばらく鼻にあてることで角質が取れやすくなるので、オイルを付けて優しくマッサージ。しばらく放置すれば角質が浮き上がってくるので優しくふき取ればOKです。オイルはオリーブオイルやホホバオイルなど、ご自身の肌に合うものであれば何でも構いません。ご自宅でも簡単にできますので、週に1度のスペシャルケアとして取り入れるのもオススメです。

空気の乾燥する秋・冬は、想像以上に肌の乾燥が進みます。乾燥は肌のターンオーバーを乱し、毛穴の黒ずみも進行してしまいます。また気になるからと言って無理に黒ずみを無くそうとするとより深刻化するので、無理な洗顔やケアは絶対にしないで下さい。

どうしても黒ずみが気になる場合は、当院でも実施しています「毛穴クリーニング」や「ケミカルピーリング」「光美肌治療」などできれいに除去することもできますので、ご興味あればお問合せ下さい。とはいえ、毛穴の黒ずみケアの基本はホームケア。紫外線の少ない秋・冬の間にしっかりと正しいケアを行うことが、いちご鼻になるかたまご鼻になるかの分かれ道となります。

ぜひ頑張って毛穴よごれのない美しいたまご鼻を手に入れて下さい。

脱毛は一日にしてならず!秋からの脱毛デビューで、来年の夏にはツルツル肌に

カテゴリ: 脱毛

脱毛というと、肌の露出が多くなる春や夏にかけて行うものというイメージが強いですが、夏に向けて脱毛をするのであれば、春から始めるのは正直遅すぎます。あまりピンと来ないかもしれませんが、実は脱毛のベストシーズンは秋なんです。なぜ秋なのか…メリットいっぱいの秋脱毛についてご紹介します。

脱毛には時間がかかる

脱毛は1回施術を受けたら終わりではありません。毛には毛周期と言うサイクルがあり、2~3ヶ月に1回のサイクルで毛は自然と抜け落ちるようになっています。1回の施術で目に見える毛を全て処理したとしても、しばらくすると眠っていた毛が生えてきます。新たな毛が生えてきたらまたその毛を処理するといった具合に、何度も施術を行う必要があります。脱毛完了までにかかる回数は個人差がありますが、ある程度効果を実感できるようになるまでには少なくとも4回は必要です。ですので、秋から時間をかけて行うことで、来年の夏にはキレイなツルツル肌を手に入れることが出来るのです。

紫外線が少ない

脱毛のメカニズムは毛の黒い色(メラニン)に反応するレーザー(または光)を照射し毛根細胞を破壊します。そのため日焼け等で肌が黒い状態で施術を行うと、レーザーが肌の色に反応し火傷や強い痛みを引き起こすリスクがあります。また、施術後も肌が敏感な状態になっていて、その状態で紫外線を大量に浴びると肌が炎症を起こすことがあります。秋になると紫外線量が減るので、そう言った危険性を下げるためにも、脱毛するのは秋からがオススメです。

通院しやすくお得なキャンペーンも

脱毛のハイシーズンと言われる春~夏の時期は一気に患者が殺到するので、予約を取りたくても中々取れなかったり、急な予定などで日にちを変更する場合も2・3週間以上先になることがよくあります。秋~冬にかけては混雑のピークが落ち着き、予約が取りやすくなるので自分の都合や予定に合わせて通院することが可能です。またクリニックによっては、集客のためのキャンペーンを実施するところも多く見受けられますので、通常よりお得に施術を受けることもできます。

脱毛中の肌を隠しやすい

脱毛後の肌は敏感なので自己処理は出来るだけ控えた方がいいのですが、春~夏は肌の露出が増えるので、どうしても生えてきたムダ毛をそのままにはできません。ですが、秋~冬にかけては服装も長袖が中心なので、暑い季節に比べてムダ毛の処理をする必要もありません。肌への負担も少なくより脱毛の効果を実感できると思います。

いかがですか?秋に脱毛を始めるメリットについてご理解頂けたのではないでしょうか。一点だけ注意したいのは「保湿」。脱毛後の肌はレーザーの熱によって肌の水分が奪われ乾燥しやすい状態になっています。通常でも脱毛後の保湿は必須ですが、秋~冬にかけては空気が乾燥しているので、より一層の保湿ケアを心がけてください。その点さえ注意していただければ、秋脱毛はメリットばかり!もともと脱毛は時間のかかるものですので「ちょっと様子を見てから」「もう少し後からでもいいか」と先延ばしにしても何も良いことはありません。料金や施術内容・通院回数等、気になる点があれば当院のサイトでも詳しくご紹介していますし、無料相談も行っていますので、お気軽にお問合せ下さい。

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